マインドフルのモバイル・アプリ人気ランキング

マインドフルネスというワードを聞いたことがある方が多いのか少ないのかわかりませんが、アップルが公表した2018年のiPhoneアプリ・ランキングでCareが最も注目のアプリに選ばれていて、瞑想などにより精神的安定や集中をするためのモバイル・アプリを調べてみました。

アップルが発表した2017年もっとも人気だったiPhoneアプリ

2017年12月7日に米国アップルが2017年にiTunes Store, App Store, iBook storeなどアップルのプラットフォームで人気だったアプリやコンテンツのランキングを発表しました。

中小・零細起業家(アントレプレナー)が自分の経験を語る

ひとつ前の記事でANKERのことを調べていて、アマゾンのプロモーションでANKERについて語っている動画がYouTubeを拝見しました。このチャネルのコンテンツがとても良くできていて紹介したくなりました。

アップル、サムソンを破ったANKERの戦略

アンカー(ANKER)は、スマートフォンの充電ケーブルや充電バッテリーなどを販売している中国メーカーで日本でも知名度はないものの、意識せずに利用しているという人は多いと思います。本来メーカーの付属品の市場でナンバーワンブランドへと登りつめたANKERの戦略をまとめます。

CFOがプレディクティブ・マーケティングを理解するべき理由

CFOの役割はコストの管理者から戦略的なバリュー創造や成長をサポートする機能へと拡大しているとアクセンチュアがレポートしており、73%のCFOは過去2年間で戦略に関わる時間が増えたと回答しています。一方でマーケティングとCFOの関係は理想的な状態とは言えない状態が続いています。今後、CFOがマーケティングについてより知るべきという声が高まっています。

デジタルによるオートメーションとRPAの役割

デジタルによるビジネス変革が唱えられて四半世紀が過ぎ、2016年からはたらき方改革も大きな課題になる中で、ルールベースの自動化システムにロボットという新しい名前が与えられてRPAが注目を集めています。デジタルによるオートメーションのトレンドと課題について整理しました。

持続可能な養殖業を目指してスタートアップが1.5億円を調達

11月27日にイスラエルのスタートアップAquiNovoが1.5億円を、農業・養殖会社のNeoviaから調達しました。AquiNovoは、成長ホルモン剤を含まない魚の養殖むけの餌の開発をしている会社です。AquiNovoの餌は、成長を促進し効率・利益率を向上させる養殖を実現することを目標としていて、ティラピアでの試験に成功しています。今回調達した資金を使って、鮭や他の魚への応用を進める予定です。

ブロックチェーン・暗号通貨についてのまとめ

実際に暗号通貨を利用したことがある人なんてほとんどいないと思いますが、金融機関、スタートアップ、コンサルタント、ICT会社などが語っていることもあって、有名になっています。ビットコイン、ブロックチェーン・イーサリアムのテクノロジーについてざっくりまとめてみます。

Biogrify事業計画書

調達額も1千万円以下で消えた会社であるにもかかわらず、スタートアップのビジネスピッチのお手本としてはいまだにいろいろなところに登場するBiogrifyは、ソーシャルメディア華やかしころにソーシャルメディア上で自分の情報をもとにインフォグラフィックを自動生成してくれるというサービスを提供していた。プロダクトのアイディアは良いがマネタイズの仕組みが弱い例としても語られることが多い。

Kickfolio事業計画書

サンフランシスコをベースとした会社で、モバイルアプリをウェブブラウザ上で動かせるようにできるツールを販売している。この会社は会社は有名ではないし、成功も中規模だが、そのシンプルでわかりやすいピッチデックがその後のスタートアップの事業提案書の模範となったことで白らている。必要なことだけを書いてあるという意味では非常にシンプルだが、誰でも分かる内容になっている。